早いもので11月後半に突入しました!
いつ雪が降ってもおかしくない時期ですね。
皆さん、タイヤ交換はお済みですか?
まだの方は、急に降っても焦らないように早めに交換しましょう!
大曲タイヤでは、タイヤ交換ご予約受付中!そのほか、スタッドレスタイヤの販売やタイヤ預かりサービスもご利用いただけます。詳しくは、お気軽にお問い合わせください!
◆ご予約・お問い合わせはこちら
早いもので11月後半に突入しました!
いつ雪が降ってもおかしくない時期ですね。
皆さん、タイヤ交換はお済みですか?
まだの方は、急に降っても焦らないように早めに交換しましょう!
大曲タイヤでは、タイヤ交換ご予約受付中!そのほか、スタッドレスタイヤの販売やタイヤ預かりサービスもご利用いただけます。詳しくは、お気軽にお問い合わせください!
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車をお持ちのみなさん、スタッドレスタイヤへの交換はお済みですか?
今日は、タイヤ交換後のシーズンオフのタイヤの保管方法についてお話します。タイヤの寿命を縮めないためにも、保管方法を意識することが大切ですよ。
タイヤは紫外線によって劣化するほか、雨水がタイヤの内側に入ると錆が生じる場合があります。保管場所に適しているのは、直射日光や雨風があたらない、暗く涼しい場所です。
また、外したタイヤの空気圧は装着時よりゴムに負担をかけやすく、劣化やひび割れの原因となるので、空気を少し抜いてから保管しましょう。
タイヤの置き場がない、タイヤを自分で管理できない、と困っている方には大曲タイヤの「タイヤ預かりサービス」がおすすめ!「タイヤ預かりサービス」をご利用いただくと、タイヤ交換(別料金)の時期に、手ぶらで来店できるのでラクラク。自分で保管していた重いタイヤを車にのせたり、降ろしたりといった手間も省けるので便利ですよ。
タイヤ交換がまだの方!大曲タイヤでは、タイヤ交換ご予約受付中です。ぜひ「タイヤ預かりサービス」も合わせてご検討ください!
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11月になりましたね、すぐそこまで来ている冬に備え、早めにスタッドレスタイヤへの交換が必要ですよ。
さて、カーリースの料金にはタイヤ交換の費用が含まれているのでしょうか?今日はこちらについて説明します。
・カーリースって?
毎月定額料金で車に乗れるカーリースは、いわゆる車のサブスクです。契約者が希望する車をリース会社に購入してもらい、契約期間を設定してその車を借りるというのがカーリースの大まかなしくみです。購入時に必要な頭金や諸経費を用意する必要がなく、契約者が支払うのは月々の使用料のみ。
費用を抑えたいという理由で状態が不安定な中古車を購入したり、ローン契約をしたりせずに好きな新車に乗れるのは、カーリースの魅力といえるでしょう。
一般的なカーリースの料金には、車両代金のほかに税金や自賠責保険料、印紙代、初期費用などが含まれています。なお、車検代やメンテナンス費用、修理費用などは基本の月額料金には含まれませんが、オプションでそれらを定額にできるリース会社もあります。
・リース車のタイヤ交換費用はどうなるの?
リース車のタイヤ交換費用は契約内容やプランによって異なります。「おトクにマイカー 定額カルモくん」は、タイヤ交換を含む消耗品交換費用などのメンテナンス費用、原状回復費用補償や車検整備代を定額にできるプランを用意しています。詳しくは、大曲タイヤへお問い合わせください。
・カーリースを利用していないお客様も、タイヤのことなら『大曲タイヤ』へ
大曲タイヤでは、タイヤ交換予約受付中です。秋田市は平年、初雪が今月中旬。突然の雪にも慌てないように、早めにスタッドレスタイヤへ交換しておきましょう!
※ご予約はお早めに!
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先日、タイヤのスリップサインとプラットホームについて説明しましたが、タイヤの危険を示すサインは他にもあります。スリップサインが出ている場合や次のような症状が見られたときは、目安の年数に満たなくても早めの交換が必要ですよ。
●傷やひび割れがある
タイヤの傷やひび割れも、タイヤ買い替えの目安となります。劣化したタイヤは硬くなるため、傷やひびが入りやすい上、それらが原因でバーストする危険性もあります。スリップサインが出ていなくても、タイヤが硬くなり、傷やひび割れが発生していれば交換が必要です。地面との接地面だけでなく、側面までしっかりと確認しましょう。
●製造から5年以上経っている
タイヤが製造されてから5年以上経っている場合、目に見えないところや内部が劣化している可能性があることから、スリップサインや傷、ひび割れといった症状がなくてもタイヤ交換が必要です。製造日は、タイヤの側面に記載されている「X」以降の数字で確認できます。「X1519」であれば、2019年の15週目に製造されたタイヤとなります。
●走行距離が長い
タイヤは走れば走るほど摩耗していくため、製造から日が経っていない場合でも、走行距離が長くなれば交換する必要があります。一般的にタイヤのゴムは走行距離5,000kmで1mmすり減るといわれています。
タイヤは種類ごとに寿命の目安があるものの、乗り方やタイヤの保管方法によっても状態が大きく変わります。タイヤ交換前に必ず状態をチェックしましょう。自分でチェックするのも良いですが、タイヤのことはタイヤのプロへ。ぜひ大曲タイヤへおまかせください!タイヤ購入も、タイヤ交換も、お気軽にご相談ください!
※ご予約はお早めに!
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今日から11月!早いもので2022年も残すところあと2ヵ月です。
さて、秋田の初雪は平年11月中旬。もうすぐ天気予報に雪マークが出てくる頃ですね。
普段の通勤や毎日のお買い物など、秋田の生活では車が必需品です。突然雪が降っても慌てないよう、今月初旬までにスタッドレスタイヤに交換しておきましょう。
※ご予約はお早めに!
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朝夕すっかり寒くなりましたね。おととい25日、秋田市では平年より22日早く初霜が観測されました。また、先日は仙北市の乳頭温泉郷で霰が降ったようです。
そろそろ本格的に冬支度が必要ですね!
大曲タイヤではスタッドレスタイヤへの交換の予約受付中です!11月は混み合うので、今月に済ませておくのがおすすめです。まずはお問い合わせください!
◆ご予約はこちら
安全なドライブのためには、タイヤの状態を知っておくことが重要です。今日は、タイヤの状況を把握する方法のひとつ、スリップサインのチェックについて紹介します。
タイヤの溝の深さを確認できる「スリップサイン」。スリップサインはタイヤの溝の底にあり、その位置はタイヤ側面の三角のマークが示しています。タイヤの溝が減り1.6mm未満になると、スリップサインが露出(溝と同じ高さになる)します。このスリップサインはタイヤの全周に複数設置されていて、車検の際はこのどれか1ヵ所でも露出していると合格できません。
スタッドレスタイヤには、スリップサインに似た「プラットホーム」というサインもあり、溝の深さが新品時の50%以下になると露出します。スタッドレスタイヤは溝の深さが新品時の50%以下のおおよそ残り4~5mmまで摩耗すると、積雪路や凍結路の走行でスリップする可能性が高まり、冬用タイヤとしては使用できなくなります。
安全なドライブのためには、タイヤの状態を知っておくことが重要です。タイヤ交換前に必ずチェックするようにしましょう。
◇タイヤ交換は大曲タイヤで!
経験豊富なスタッフがタイヤの状態をしっかり点検し、交換するので安心です。タイヤ購入もご相談ください。予算やカーライフに合ったタイヤ選びをお手伝いいたします。
※11月は混み合いますので、早めにご予約ください!
◆ご予約はこちら
タイヤは車の運転性能や安全性に直結する重要なパーツ。冬に備えてスタッドレスタイヤへの交換は早めにしておきましょう!
タイヤ交換は、タイヤ専門店・ディーラー・カー用品店・ガソリンスタンドなどに依頼できますが、皆さんはどこで交換していますか?
タイヤ交換は、ぜひタイヤのプロ『大曲タイヤ』へおまかせください!
1957年創業、タイヤ一筋で培ってきた技術力があります。タイヤ選びはもちろん、タイヤの摩耗状態やメンテナンス、点検から交換まで安心のサービスを提供します。
タイヤ交換は、タイヤの持ち込みもOK!外車やオールドカーでもOK!タイヤの置き場がないときに便利なタイヤ預かりサービスも用意しています。
秋田の冬はもうすぐ!11月は混み合うのでスタッドレスタイヤへの交換は、今月中がおすすめです。早めにお問い合わせください!
定額カルモくんが行った、スタッドレスタイヤへの交換に関する調査結果を紹介します。
【独自調査】スタッドレスタイヤへの交換について調査
調査対象: 雪国に住む男女378人(雪国に住んでますか?の質問に「はい」と答えた方)
調査期間:2021年9月29日~10月12日
378人中320人から有効回答があり、「毎年必ず履き替える」が78.4%、「履き替える年が多い」が15.9%で、ほとんどの方は履き替えているという結果になりました。ちなみに、「履き替えることはない」と回答した方々に、他にどのような対策をしているのかを聞いたところ、「車に乗らないようにする」「雪道は走らない」などの回答がありました。
Q1で「毎年必ず履き替える」と回答した方と「履き替えることが多い」と回答した方に、何をきっかけに履き替えるかを聞いたところ、「雪の天気予報・雪が降りそう」と回答した方が最も多い結果になり、「天気予報に雪マークが出たら」タイヤの履き替えをする方が多いことがわかりました。
しかし、天気予報に雪マークが出る時期にはタイヤ交換の予約が混みあって、すぐに交換できない可能性があります。余裕をもって、10月中に交換するのがおすすめです。
Q2と同じ302人に、スタッドレスタイヤは平均して何年使うかを聞いたところ、「3年」と回答した方が34.7%と最も多い結果となりました。全体を見ると、2~4年で買い替える方が多い中、5年以上使うという方も。タイヤは気温や走行距離などによっても消耗具合が変わります。年数だけで買い替え時期を決めず、タイヤの専門家に見てもらうことも大事です。
平年11月中旬に初雪を観測する秋田県。天気予報に雪マークが出る時期には、タイヤ購入・交換が混みあいます。在庫切れや待ち時間を防ぐために、10月中のタイヤ交換がおすすめですよ。
雪道や凍結した道を走るのに特化したスタッドレスタイヤは、秋田のカーライフには欠かせない存在。今回はスタッドレスタイヤの特徴や役割を紹介します。
通常のタイヤ(ノーマルタイヤ)で雪道などを走るのは、スリップ事故のおそれがあり、非常に危険です。雪道などを走るには、ノーマルタイヤにチェーンを巻くという方法もありますが、着脱の手間や乗り心地、乾いた道への対応を考えると、スタッドレスタイヤのほうがおすすめです。
スタッドレスタイヤは、ノーマルタイヤと比べてタイヤ表面の溝が深く、浅く細かい切れ目がたくさんついているのが特徴。これらの溝や切れ目に雪などが深く入り込むことで、雪や氷の上でもスリップせずに走ることができるのです。また、気温が低くても硬くなりにくいゴム素材を使うことで、路面と接する面を広く保って、すべりにくくする工夫もされています。
スタッドレスタイヤがそんなに便利なのであれば、一年中使っていればいいと思われた方もいるかもしれません。しかし、残念ながらスタッドレスタイヤは夏場の使用には向いていません。スタッドレスタイヤは寒さに強い代わり暑さには弱く、夏場に使うとやわらかくなりすぎて早くすり減ってしまいます。また、ノーマルタイヤに比べて水の切れが悪いため、雨の高速道路などでは、タイヤがすべってハンドルやブレーキが利かなくなるハイドロプレーニング現象が起こりやすくなることも知られています。これらの理由から、「スタッドレスタイヤからノーマルタイヤ」「ノーマルタイヤからスタッドレスタイヤ」と、最低でも年に2回はタイヤ交換が必要です。
秋田の初雪は、平年11月中旬。11月になると混雑することもあるので、1ヵ月前の今、タイヤ交換しておくのが理想的です。ぜひ早めにご予約ください!
大曲タイヤは、タイヤ預かりサービスも行っています。保管する場所がない方、重くて運べないという方、ぜひご相談ください。タイヤ交換後、そのままお預かりするのでとても便利ですよ。