アウトドアならSUV!新車販売台数ランキング


最もアウトドアに向いていると考えられるボディタイプは、やはり「SUV」。箱型ではないため高速走行も得意で、それでいて最低地上高は高いことから、悪路を走ることも得意としています。また人や荷物のためのスペースも十分に用意されています。ボディサイズはさまざまですが、大きめのものであれば車中泊も可能です。
そんなSUVの2023年度上半期(4~9月)新車販売台数ランキングを紹介します!
1位のヤリス クロスは、小ぶりなSUVなので大量の道具の積載には向きません。4WDモデルもありますが残念ながら悪路向きではありません。ただ、気軽なキャンプには十分でしょう。
2位のハリアーは都会派に人気ですが悪路でも実力発揮します。ラゲッジスペースも広く、大量の荷物も大丈夫。
3位はジムニー。軽自動車なので山間部の狭い道もスイスイ。悪路も走破可能なタフな一台!






国産 電気自動車(EV) 人気ランキング トップ10


電気自動車といえば「ハイブリッド車」が中心だった国産車ですが、最近は多種多様なEVも発売されています。2022年上半期の販売台数データをベースとする「人気ランキング」を見てみましょう。

第1位 日産「サクラ」
ガソリンスタンドの数が減り続けている地方の人々にとっては「救世主」になりえる軽EV!

第2位 日産「リーフ」
電気自動車の“老舗”。現在も安定した人気を誇っています。

第3位 日産「アリア」
人気のSUVタイプの電気自動車。

第4位 三菱「eKクロスEV」
日産「サクラ」と同様に注目の一台。

第5位 スバル「ソルテラ」
スバルがトヨタと共同開発した新世代EV。

第6位 トヨタ「bZ4X」
こちらもトヨタとスバルが共同開発した電気自動車。SUVタイプ!

第7位 レクサス「UX300e」
レクサスのプレミアムコンパクトSUV「UX」をベースに作られたSUVタイプの電気自動車。

第8位 ホンダ「ホンダe」
都市部での利用を想定したコンパクトな電気自動車。

第9位 マツダ「MX-30 EV MODEL」
シンプルなスタイリングや観音開き式のドアなどが特徴のコンパクトクロスオーバー「MX-30」をベースに作られた電気自動車。

第10位 トヨタ「C+pod」
軽自動車よりもコンパクトな2人乗りの電気自動車。

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【新車販売台数速報 2023年7月軽】

2023年7月の新車販売台数ランキング(軽乗用車)を紹介します。


軽自動車(乗用車)は今秋のモデルチェンジが発表されたホンダN-BOXが首位を快走し、ダイハツタントが10ヶ月連続2位につけています。
順位では7月にはスズキスペーシアが台数を少し伸ばし、6月の4位から3位にランクアップ。入れ替わって6月には3位だったムーヴが5位に後退。ダイハツではほかにミラも台数と順位を落としている一方、タフトが7月には15位圏内に戻ってきています。
軽自動車もカーリースで手軽に乗れます!カーリースのことなら、ぜひ大曲タイヤへご相談ください。カーリースってどういう仕組み?という方も、お気軽にどうぞ。スタッフが車を購入する場合との違いを丁寧に説明させていただきます。






【新車販売台数速報 2023年7月】

2023年7月の新車販売台数ランキングを紹介します。


2023年7月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は32万997台、前年比は111.4%と前月より伸び幅は減少したものの7ヶ月連続で2桁の伸びを示しています。ブランドごと前年比はレクサス(255.6%)とトヨタ(138.4%)が引き続き好調、スズキとマツダも前年を上回ったものの、他の国産ブランドは前年比マイナスとなりました。
軽自動車を除く新車販売ランキングは前月同様1位ヤリスから6位ヴォクシーまでトヨタ車が占めましたが、TOP10には7位日産ノート、8位セレナ、10位ホンダフリードが食い込んでいます。
近年、利用者の増えている車のサブスク「カーリース」。初期費用不要、月々定額のカーリースなら理想の車に手軽に乗れるかもしれません。先々、車の購入や乗り換えを考えている方は、まず大曲タイヤへご相談ください。カーリースについて丁寧にご相談させていただきます!






カーリースで人気のトヨタ車TOP5


定額カルモくんのカーリースで人気のトヨタ車TOP5をご紹介します。(2019年9月現在)

1位 プリウス

「21世紀に間に合いました」のキャッチフレーズで1997年に登場したハイブリッド乗用車のパイオニア。大人4人の旅行に使える十分な室内空間を確保しているのは人気の理由のひとつでしょう。プリウス自慢のガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドシステムで、JC08モード燃費はなんと40.8km/Lを達成しています。トヨタの技術の粋を集めたプリウスは、車にこだわりを持っている方にも、快適に乗りたいファミリーにも胸を張って勧められる、まさに日本を代表する車といえるでしょう。

2位 シエンタ

トヨタの3列シートのミニバンで最もコンパクトなシエンタは、トレッキングシューズをイメージしたデザインが特徴の人気車種。デザインには歌舞伎の隈取り風のデコレーションを施すなど、ほかにはない個性を発揮しています。コンパクトなサイズでも室内は広々。後部座席にいくほど乗車位置が高くなるシアターシートを採用することで、より開放感を感じられる室内空間となっています。また、走行の安定性も高く、なめらかな乗り心地なので、街乗りにも最適です。

3位 ヴォクシー

ミニバンの大ヒットモデルのヴォクシーは、迫力のあるクールな外観が魅力の人気車種。室内は天井までブラックで統一され、シートにはブラッドオレンジとブラックのシートを採用するなど、よりスポーティなインテリアとなっています。ほかにも、遮音性を高めたことで走りの質感を向上し、ボディの剛性を強化するなど、見た目も性能もパワフルな車種となっています。

4位 プリウスα

3代目プリウスをベースとしたプリウスαは、ハイブリッド専用の人気ミニバンです。7人乗りと5人乗りの2つの仕様があるため、ステーションワゴンのような車種でもあります。頭上にもゆとりのある室内空間となっています。ラゲージルームも広くとられているため、燃費性能と積載能力を求める方におすすめの車種です。

5位 アルファード

魅力的な価格と室内空間の広さで、ファミリーカーとしても人気を集めています。高級感のある雰囲気を重視。応接間のような豪華な雰囲気が楽しめる高級車としてもユーザーの心を掴んでいます。

トヨタの人気車種に手軽に乗りたい…と思ったら、大曲タイヤへご相談ください!お客様に合ったカーリースをご紹介させていただきます。






安いコンパクトカー価格ランキングベスト10


コンパクトカーは人気があり、車種によって価格もさまざま。コンパクトカーの明確な定義はありませんが、日本では普通車のうち全長4,200mm程度まで、全幅が1,700mm程度までの5ナンバー規格(小型乗用車サイズ)を指すのが一般的です。
今回は国内で販売されているコンパクトカーを価格が安い順にピックアップし、ランキングトップ10にまとめました。

安いコンパクトカーにさらにお得に乗るならカーリースがオススメ

コンパクトカーを新車で購入すると、車両本体価格以外に自動車税(種別割)や自動車重量税、環境性能割、リサイクル料金、自賠責保険料などの法定費用に、車庫証明費用や検査登録費用などの諸費用、納車費用や検査登録代行手数料などの代行費用がかかります。
カーリースを利用すれば、頭金やボーナスなどのまとまった予算がいらず、月々定額の利用料を支払うだけで新車のコンパクトカーに乗ることができます。メンテナンス付きのプランを選べば、車検の費用やメンテナンス費をまとめて月払いにすることも可能です。車にかかる費用の管理がとても簡単になるメリットもあります。

大曲タイヤは、カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」の取次店。カーリースが気になったらお気軽にお問い合わせください!






【新車販売台数速報 2023年4月軽】

2023年4月の新車販売台数ランキング(軽乗用車)を紹介します。


ホンダN-BOXの首位は揺るがず、ダイハツタントが7ヵ月連続の2位を確保しています。5位以下15位までは各車種の順位の入れ替わりが見られます。3月は13位だったスズキジムニーが11位と、安定感を発揮。日産サクラも12位に入るなど、注目されていることが分かります。15位圏外となった三菱eKについては、新登場のデリカミニの影響がどう出てくるのかが気になるところですね。

軽自動車が欲しいけど、自分に合う車はどれだろう…とお悩みの方、ぜひ大曲タイヤへご相談ください。大曲タイヤが取り次ぎしているカーリース「定額カルモくん」なら、国産全メーカー・全車種取扱い。面倒なディーラー巡りは必要ありません。用途や予算などから、お客様にぴったりのお車をご提案させていただきます!






【新車販売台数速報 2023年4月】

2023年4月の新車販売台数ランキングを紹介します。



2023年4月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は28万9,525台、前年比は118.5%と4ヵ月連続で2桁の伸びを示しました。ブランドごとの前年比ではホンダがわずかに下回った以外は、レクサス、マツダ、三菱、ダイハツ、トヨタなど各社前年を上回る結果を残しています。

軽自動車を除く新車販売ランキングは相変わらずトヨタ車が好調。TOP10のうち8車種をトヨタが占めました。

手軽にトヨタの新車に乗るには、カーリースの利用も一つの手です。カーリースに興味はあるけど仕組みがよくわからない。ローンと何が違うの?…という疑問のお持ちの方でも大丈夫。大曲タイヤなら丁寧に説明し、お客様のよりよいカーライフのためのサポートをさせていただきます。






安いSUV価格ランキングベスト10

SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)は、優れた走行性と広い車内空間を持ち、アウトドアやレジャーに便利な近年人気の車種。各メーカーともSUVのラインナップは幅広く、比較的安い価格のモデルも販売されています。今回は、SUVの価格が安いランキングトップ10を紹介します!

◆安いSUVにさらにお得に乗るならカーリースがオススメ
もともとSUVは、軽自動車やコンパクトカーに比べて高額です。低い価格帯のSUV車でも、新車で購入するにはまとまった資金が必要となります。車両本体価格以外にも、自動車税や自動車重量税、環境性能割、リサイクル料金、自賠責保険料などの法定費用、車庫証明費用や検査登録費用などの諸費用、納車費用や検査登録代行手数料などの代行費用がかかります。そのほかにオプションを追加していれば、オプション費用もかかります。

普通はカーローンを組んで頭金を用意したり、ボーナス払いを含めて返済したり、金利の負担といったことが必要となります。
お得に安いSUVに乗るためには、カーリースがオススメです。「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、国産全メーカー・全車種に対応し、好きな車種を選べますよ。初期費用や維持費用なども、毎月定額の利用料にまとめられるので家計の管理もラクラクです。

「定額カルモくん」についてもっと知りたいと思ったら…お気軽に大曲タイヤへお問い合わせください!






ファミリーカー ランキング<お買い物&送迎用編>

「マイカーブーム」が巻き起こった1960年代末頃から1980年代頃までは、ファミリーカー=普通の人々が家族といっしょにどこかへ出かけるために持つ車で、ほとんどが「4ドアセダン」でした。最近はひと口に「ファミリーカー」といっても、「ミニバン」や「SUV」「スーパーハイトワゴン」などボディタイプはさまざま。
今回は、複数台を所有する家族におすすめの「お買い物&送迎用ファミリーカー」を紹介します。家族の人数や使用目的によっては、車内の広さや動力性能などの点で不足を感じる可能性もありますが、「ほかの車と同時に所有するお買い物&送迎用」として考えるなら、経済的で小回りが利く軽自動車がベストではないでしょうか。

第1位 ダイハツ「タント」

軽スーパーハイトワゴンの中では走りの安定感はNo.1!
便利な反面、どうしても不安定になりやすい「背の高い軽自動車」ですが、DNGAという新世代の骨格を採用しているタントは走行安定性がバツグン。左側側面中央の柱がない「ミラクルオープンドア」も、お買い物や送迎にも、かなりの威力を発揮することでしょう。エンジンはターボ付きとノンターボがありますが、近場のお買い物&送迎スペシャルとして使うのであれば、比較的安価に購入できるノンターボエンジン車で十分ですよ。

第2位 ホンダ 「N-BOX」

日本で一番売れてる車なだけはある使い勝手の良さ
普通車を含めた上で「今、日本で一番売れてる車」。内外装デザインのセンスは良好ですし、各部の細かな使い勝手もピカイチといえます。軽自動車ではなかなか採用されることがない「電子制御パーキングブレーキ」がついていて、コイン駐車場のチケットを受け取る際などは「オートブレーキホールド機能」を使うと便利。こちらも背が高い軽自動車でありながら、普通に安定した走りが可能です。

第3位 ダイハツ「ムーヴ キャンバス」

程良い背の高さ+スライドドアという新発明
タントやN-BOXといった軽スーパーハイトワゴンほどではないけど、まあまあ背が高く、スライドドアがついているムーヴ キャンバス。「置きラクボックス」という、車内の床には置きたくない食料品などの荷物をサッと収容することができるボックスが、後席の下に用意されているのも特徴。2代目(現行モデル)からターボ付きエンジンが追加されましたが、お買い物&送迎を中心とする使い方であれば、お手頃なノンターボエンジン搭載グレードで十分です。

第4位 スズキ「ハスラー」

アウトドアでの汚れに強い車は、普段の汚れにも強い!
ハスラーは、クロスオーバータイプの軽SUV。本来は「アウトドアでガンガン遊びたい!」的なニーズを満たすのに向いている車ですが、実はお買い物&送迎スペシャルにも結構向いている軽自動車です。買い物や送迎だけでも、車内にモノがこぼれたりすると汚れてしまうものです。ハスラーの荷室とリアシート背面、そしてラゲッジアンダートレーは、汚れてもすぐ拭き取れるような素材でできているため、例えば荷室に長ネギの露が垂れてしまったとしても嫌なニオイが染み付くことがなく、ササッと拭き取ってしまえます。

第5位 ホンダ「N-WGN」

走行性能の高さが、毎日の“安全な運行”につながる
お子様の年齢によってはスライドドアが便利ですが、それにこだわらなければN-WGNがお買い物&送迎に最適。「走りのフィーリングと安定性」に優れる軽自動車です。若干疲れているときや雨が降っている日などでも、ホンダ N-WGNであればストレスのない安全運転が可能になるでしょう。毎日の用事に使う車だからこそ、安定性に優れた車のほうが安心ですね。上下に仕切って使える車の荷室は、お買い物にも便利です。

軽自動車の新車にお得にのるなら「おトクにマイカー 定額カルモくん」がおすすめ!初期費用不要で月々定額支払いなので、家計の管理もラクラク。車にかかる費用に波がないので、お子様の入学卒業など大きな出費に備えやすいでしょう。「おトクにマイカー 定額カルモくん」についてもっと知りたいと思ったら…お気軽に大曲タイヤへ!